画像)容疑者田中勝彦危険ドラッグで完全にラリって隣人切りつけ

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画像)容疑者田中勝彦危険ドラッグで完全にラリって隣人切りつけ

画像がやばいです。田中勝彦容疑者がカメラに気付いてピースサインをしています。

田中勝彦危険ドラッグ

田中勝彦危険ドラッグ

やっぱりやばい危険ドラッグ

やっぱりやばい危険ドラッグ

田中勝彦

ニュース記事はこちら

東京都世田谷区北烏山で12月3日、危険ドラッグを吸ったとみられる男が隣人の女性を切りつける傷害事件が起きました。

この事件で警視庁は、現場のマンションに住む田中勝彦容疑者(31)を傷害容疑で逮捕。田中勝彦=たなか かつひこ

発表によると田中勝彦容疑者は12月3日午前7時半ころ、世田谷区北烏山にあるマンションで、隣の部屋に住む37歳の女性宅に侵入し、顔を切りつけたということです。

女性から「男に刺された」などと通報があったことで事件が発覚。女性は幸い、比較的軽傷で命に別状はないということです。

通報を受けて駆けつけた警察官らが、その場で田中勝彦容疑者を現行犯逮捕しました。

田中勝彦容疑者は危険ドラッグの空の袋を持っていて、また意味不明なことを話しているといい、危険ドラッグを吸った状態で犯行に及んだものとみられています。

警視庁は傷害事件として、事件に至った経緯や当時の状況などについて、さらに詳しく調べる方針です。

引用元:世田谷区北烏山で傷害事件-田中勝彦を逮捕 危険ドラッグ吸い切りつけ

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田中勝彦も吸引の危険ドラッグ(脱法ドラッグ)、まだなくならない?

今回の田中勝彦もそうですが、最近危険ドラッグを吸引して人身事故を起こしたり、障害事件を起こしたりする事件が多いですよね。

しかしこの日本の脱法ドラッグ事情、今後も長く続きそうです。

というのも、もちろん行政は指定薬物を禁止しているのですが、化学式をしめしてこの成分はダメ、あの成分はダメ、というしらみつぶしでの禁止しかしていません。

「いたちごっこ」の脱法違法ドラッグ

「いたちごっこ」の脱法違法ドラッグ

しかし、脱法ドラッグをつくる業者は、禁止されたドラッグから化学式を少しだけ変えたような、

かつドラッグとしての成分を保った薬物を次々に新開発しているのです

これではまるでいたちごっこで、完全廃絶にはなりませんよね。

取り締まるうえで最も厄介なことは、指定薬物を指定しても、その化学構造の一部を変えた、あらたな化学物質がすぐに出回ることです。化学構造を変えれば法の規制の対象とはなりません。この繰り返しのため、違法ドラッグの取締りは「イタチごっこ」と言われています。

引用元:違法ドラッグについて

はやくなくなることを願いばかりですね。

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