突然死した清原和博の後見人って誰?清原は糖尿病が深刻化…

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清原和博氏 弟分であった「後見人」が急死

2016年に覚せい剤取締法違反の罪に問われ有罪判決を受けていた元プロ野球選手、清原和博氏。

そんな清原氏の友人が突然死しました。その人物は清原氏の「後見人」であり弟分ともされた人物。

清原和博 後見人

判決後の生活が不明瞭だった清原氏は後見人の通夜に参列。

その親友の男性は東京・六本木でサパークラブを経営。清原氏が西武時代から飲み仲間で、昨年2月に清原氏が薬物事件で逮捕されて以降、取り巻きが続々と離れていく中、清原氏を支え続けていた。

引用元:親友の死で再起計画に暗雲漂う清原氏

この後見人は自殺とされており、遺体は司法解剖に回されました。

 

清原和博氏の後見人って誰?焼き肉弁当差し入れの張本人?

突如自殺という形でこの世を去った清原和博氏の後見人。

後見人に関してはネット上でも「誰?」と注目が集まっていますが、なんと覚せい剤事件の際報道陣に焼き肉弁当を差し入れた人物であることがわかりました。

清原和博 後見人

清原氏の采配で報道陣に差し入れられた焼き肉弁当。

清原氏は昨年逮捕・保釈後に千葉県内の病院に入院していました。病院前に集まった報道陣の前に焼き肉弁当が置かれていたのは記憶に新しいと思います。

この後見人は焼き肉弁当の差し入れだけではなく、清原氏が保釈された時に運転手を務めた人物でもあります。

芸能人でいうマネージャーのような立場だったのでしょう。

 

後見人との再出発かなわず…清原和博氏憔悴

清原和博氏は後見人とされる人物とともに焼き肉店の経営に踏み出そうと決めていました。

その夢が断たれたことで清原氏は絶望の淵に追いやられてしまいました。

清原和博 後見人

現にクラブ経営者である後見人がいれば焼き肉店の経営は安心だった。

 「親友は長年、飲食店を経営していたので、経営に関しては素人の清原氏にとってはこれ以上いないパートナーだった。清原氏が焼肉店を出せばそれなりに繁盛することは確実だったはずだが、親友の死で難しくなってしまった」(週刊誌記者)

引用元:親友の死で再起計画に暗雲漂う清原氏

後見人と呼ばれるのは清原氏と仕事を共にしていくことで今後の生活をサポートするという意味での呼び名だったのでしょう。

最後まで自分を見放さなかった人物の死で、清原氏は大きな心の支えを失ってしまったことになります。

 

清原和博氏は糖尿病悪化 脚切断の噂も

かねて糖尿病を患っている清原和博氏。最近は糖尿病が悪化してきたとか。

「清原さんは一時期、大阪に戻っていましたが、今は都心のマンションで暮らしている。馴染みの店に閉店後にやって来ては、朝方までベロベロになるほど飲んでいるらしい。先日、都内の病院で血液検査をしたところ、即入院が必要なほど糖尿の数値が悪かったそうです。どうやら治療をサボっている上に不摂生がたたって、さらに悪化したという話です。放っておいたら命に関わるレベルみたいですよ」(事情通)

引用元:憔悴した姿で通夜に…清原和博氏の後見人“不審死”の真相

清原和博 後見人

薬物依存と糖尿病の治療は両立可能か。

2016年の時点で脚切断の噂すら飛び交った清原氏。

飲酒を重ねる生活がこのまま続けば、脚切断の可能性も決して低くはありません。

 

 

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