小保方晴子さんが婦人公論で連載!?最近かわいいのは整形?

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小保方晴子さんが婦人公論で日記連載

STAP騒動で話題となった理化学研究所の元研究員、小保方晴子さんが雑誌「婦人公論」で日記を連載し始めました。

連載時のタイトルは「小保方晴子日記 『あの日』からの記録」

日記は、小保方さんが理化学研究所を退職した2014年12月から書き溜めていたものです。

小保方晴子 婦人公論

身のまわりのことなどに関する記録を公開。

小保方さんは2016年5月に同じく婦人公論で作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんと対談。

2年ぶりのメディア復帰を果たしたことでも話題になりました。

 

婦人公論で連載中の小保方晴子さん 現在はうつ病・PTSD治療中?

婦人公論1月24日号(1月6日発売)で日記の連載をスタートした小保方晴子さん。

初回分ではうつ病PTSDの治療を受けていることが記されています。

連載初日の11月10日付は〈今は栄養療法に取り組んでいる。今日からの1カ月は夜に眠れるようになりたい〉と始まり、〈前の家はマスコミの人に何度もインターホンを鳴らされて、応答がないとドンドン叩かれる。一切の外出ができないばかりか、窓も開けられない〉〈うつとPTSDの治療中だが病院にも行けない。もはや引越しせざるをえなかった〉と自分を追い回した記者への恨みがつづられている。

引用元:小保方晴子氏が雑誌に連載 うつ病激白もSTAP細胞触れず

小保方晴子 婦人公論

初回は近況報告や連載に至るまでの経緯も含まれている。

STAP騒動で記者に追い回されたこともある小保方さん。

その影響で現在も精神的に不安定な状態が続いているということです。

日記には活字が読みづらい、不安感があるといった具体的な症状まで記されています。

 

メディア復活の小保方晴子さん 「かわいい」と話題に!?

2016年5月、瀬戸内寂聴さんと対談した小保方晴子さん。

その際婦人公論に掲載された写真に「かわいくなってる」という驚きの声が殺到。

小保方晴子 婦人公論

11万円以上のワンピース姿でメディア復帰。

STAP騒動の頃と比べると一目瞭然。あごのラインがシャープになっているのがわかります。

 

かわいくなっていると話題の小保方晴子さんに整形疑惑も

メディアへ復帰するやいなや「かわいい」という声が上がった小保方晴子さん。

顔の輪郭がシャープになっているのは痩せたからという見方ができますね。

2014年のSTAP騒動以降、心身の不調がみられた小保方さん。顔の輪郭が変わるまで痩せるのも納得できます。

小保方晴子 婦人公論

STAP騒動のあった時期の小保方さん。

小保方晴子 婦人公論

2016年5月の対談時。

一方で整形を疑う声も。

あごがシャープになっただけでなく心なしか目も以前よりパッチリしている印象があります。

そういった変化があることから、整形をしている可能性もゼロではないのでは…?

 

 

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