新作映画デスノートに酷評!?「登場人物が全員バカ」

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新作映画「デスノート」 評価分かれる?

10月29日から公開されている映画「デスノート Light up the NEW world」。

先週末は動員約34万人、興行収入役4億円という成績となり、同じく人気映画である「君の名は。」を押さえました。

デスノート 評判

夜神月の物語から10年後…

一方で「バカの心理戦」など酷評もみられました。

その原因は登場人物にあるとか…

 

新作デスノート 登場人物がバカばっかり!?

今回公開された「デスノート Light up the NEW world」。大人気であるにもかかわらずネガティブな評判が多数。

中でも「登場人物が全員バカ」という意見が極めて目立ちました。

デスノート 評判

キラとLの後継者らが争う。

<主な酷評>

「キラもどきとLもどきがデスノートをめぐって争っただけ」

「バカにもわかりやすい頭脳戦」

「各キャラクターの行動がバカ」

ただ「バカにもわかりやすい頭脳戦」という点は「観ている側が混乱しなくてすむ」とプラスに受け取る人もいました。

 

評判悪いデスノート キラ騒動から10年後描く

今回のデスノートの舞台は、夜神月とLが頭脳戦を繰り広げたキラ騒動から10年後。

突如世界中のネット回線がジャックされ、キラを名乗る人間から「デスノートを手に入れろ」とのメッセージが発信されます。

地上には6冊のデスノート。キラ復活を望む人間、それを阻止しようとする人間のデスノート争奪戦が繰り広げられます。

デスノート 評判

これまでの実写映画を観ていないとわかりづらい?

実は本作、続編というより壮大な二次創作と呼ぶにふさわしい。前作実写版を観てからでないと、話についていけないからだ。オリジナルに精通したファンにしかツボがわからない二次創作同人誌と性質は同じ。無論、ニワカは門前払いだ。

引用元:【実写映画レビュー】「精神的BL」要素アリな『デスノート Light up the NEW world』は、続編ではなく“二次創作”?

原作ファンにはちょっとついていきづらい内容となってしまったようです。

 

デスノートの死神リューク PPAPを完コピ!

デスノートに登場する死神、リューク。

なんとリュークが今話題の「PPAP」を完コピしたダンスを披露しています。

 

これには本家のピコ太郎さんもビックリ。

最後にできあがったペンでデスノートに何かを書いていますが…誰の名前を書いたのでしょう。

 

 

 

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