赤西仁の現在|英語力を検証!意外にイケてる奴だった。

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赤西仁の現在|英語力を検証!意外にイケてる奴だった。

さて、アメリカに留学することを理由にKAT-TUNを衝撃脱退した赤西仁さんですが、

現在はどうなっているのか?と疑問に思っているとの声が多く上がっています。

ジャニーズ時代の赤西仁

ジャニーズ時代の赤西仁

調べてみると意外に生き残ってました。結構成功してたんです。

留学会見当時はいけ好かないやつ、みたいな印象でしたが、調べてみると意外にちゃんとした人でした(笑)

アメリカ仕込みの英語力はどんなものか、検証したいと思います。

 

現在が気になる赤西仁のプロフィール

赤西仁は1984年生まれの現在30歳。

結構複雑な経歴なので今回は年表形式でお送りします。

1998年、つまり14歳の時にジャニーズ事務所にてオーディション。

不合格だったものの偶然ジャニー社長に名札の番号が1番だったことで気に入られまさかの合格。

2005年、「ごくせん」でようやくブレイクし、KAT-TUNとしての音楽活動もヒットし始めたものの、

2006年に語学留学を理由に芸能活動を休止。

あれは衝撃でしたね。

留学時代の赤西仁。うわさ通り、そうとう遊んでますね

留学時代の赤西仁。うわさ通り、そうとう遊んでますね。おそらくやりたい放題でしょう。

 

2007年、つまりたったの2年で帰国、芸能活動を再開します。まあ語学学校であって大学ではないので2年で十分すぎるくらいですね。

連ドラで主演を張るなどなかなかの活躍ぶりの中、

2010年には映画初主演、またソロ活動での楽曲で1位を獲得します。売れたのもあってかKAT-TUNをその年に脱退。

同年2010年ジャニーズ事務所を脱退。

2011年新曲「Eternal」でソロデビューし、見事オリコンチャート1位に。

2012年にはキアヌ・リーブス主演の「47RONIN」のキャストをオーディションで獲得。出演。

赤西仁:脇役ながら47RONINにちょろっと出演

赤西仁:脇役ながら47RONINにちょろっと出演

同年2012年には全米デビューシングル発売。まだまだ無名ではあるものの頑張っているとのこと。

おそらくジャニーズオタク、いわゆるジャニオタはアメリカにも日本にもいるといわれ、その人たちがいる限り食って幾分は安泰でしょう。

 

プライベートの方ではあの美人女優黒木メイサと結婚し、幸せいっぱいとのことです。

 

黒木メイサと赤西仁

黒木メイサと赤西仁

赤西仁の英語力を検証。意外にイケてる奴だった。

赤西仁がアメリカで映画の試写会に参加した時のインタビュー動画が上がっているので、検証してみます。

(ちなみに筆者に評価できるほどの資格はありませんが、ぼちぼちの海外在住経験があります。)

こんな感じです。

文字に起こしてみると、

インタビュアー:(映画はどうだった?)

赤西仁:I loved that, It’s really funny.(気に入ったよ。面白かった。)

インタビュアー:(アメリカンコメディわかった?面白かった?)

赤西仁:Yeah it’s funny hehe.(ああ面白かったよ、はは)

インタビュアー:(いっぱい質問したいんだけど、まずは今回の試写会ではいろんなセレブの隣で君は映画を見たわけだけど、どうだった?ジャスティンビーバーとかとクラブに行こうみたいな話になった?)

赤西仁:Oh yeah, just bumped into them, we talked about songs we’re lovin’ and(?), but I wish I can do it, yeah so excited.(うん、彼らに会って、好きな曲とかについて話したけど、、一緒にクラブとか行けたらいいね。とっても楽しみだ。)

的な感じですね。

基本的な文法ですが、発音は帰国子女でもないのにいいと思われます。

英語できるふりをした厨二病さんの意見がこちら。

発音は悪くないけど、単語並べてるだけ。よく聞いてみよう。
日本の中一で習うくらいの単語しか話してない。アメリカ人からしたら
たどたどしいレベル。そしてインタビュアーの英語はかなり丁寧でゆっくり。気を使ってるね。ハリウッドスターのような流暢な英語ではない。英語力は低いよ。これですごいって
思ってる人には悪いけど。

引用元:赤西仁の英語力 ハリウッドスターのような流暢な英語を話す。赤西仁の英語力、英語インタビュー、英会話

こんな心無い人は無視しましょう(笑)。赤西仁のよりおそらく年収は低いですし、イケメンでもありません。頭はいいかもしれませんが。。

私も赤西仁のイケメンオーラ漂わせて飄々とした感じは嫌いでしたが、

日本で日本語しか触れなかった環境で育ったにも拘わらず赤西仁のこの発音は努力の証です。

ちゃんとインタビューの最後には出演のある47RONINの宣伝までしており、健気ですしね。

 

実は赤西仁、昔から英語に興味がありずっと勉強してたそうです。

会見でも言ってましたが、17歳の頃から興味を持ち、元Jrのハーフの子に教えてもらい始めました。当時は英語を使いたくてしょうがないのかテレビで間違えた英語でも平気で使ってましたね。中学生以下のレベルで周りのJrに突っ込まれてばかりでした。でも諦めることもなくずっと勉強してるようでした。
そのうちよく英語が多い曲を歌うようになって、発音もなかなか良く、周りにも評判になりました。今は友人もハーフや外国人が多いみたいで(赤西君にとっては日本人より付き合いやすいらしい)、よく英語を使う環境のようです。ずっと英語を教えてくれていた元Jrの子は去年の春頃の雑誌で、「仁の英語力はUPしてきてる」って褒めていました。赤西君本人も、ここ1~2年は雑誌で「留学したい」とよく公言してました。

引用元:赤西仁は、「英語がペラペラ」とワイドショーで言っていたと思うのですが、本当ですか?

 

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赤西仁の出身高校(中退とのうわさも出ています)は立志舎高等学校

偏差値は普通科で驚異の36。(2014年の数字です)

東京都偏差値ランキングで372校中371位の超おバカ高校ではありますが、

こと英語に関しては憧れを抱き頑張っていたんですね。素晴らしいことだと思います。

 

頑張って赤西仁。。。いや、、、

頑張って赤西仁!。。。いや、、、

と思ってたんですが、やっぱりこの顔いけ好かないです(笑)ごめんなさい(笑)

赤西仁のような超低偏差値、ジャニオタに売れてるだけの実力のない、2年もアメリカにいたくせに語彙力は幼稚園児並みで日米で成功できると思ってる勘違い野郎は掃いて捨てるほどいる取るに足らない存在なので、まあせいぜい頑張ってほしいところですね!(笑)

 

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