松本人志の嫁・伊原凛は韓国人だった!昔の芸名は”ソンヒナ”

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松本人志さんの妻・伊原 凛さん

タレントの松本人志さんは2009年伊原凛さんとできちゃった結婚。

その後、長女てらちゃんが誕生しました。

伊原凛 韓国人

名前は日本人だけど…?

結婚当初、伊原さんは一般女性として報じられていました。

しかし以前タレント活動をしていたそうです。

そして芸名が話題となり、伊原さんが韓国人ではないかと大きく話題になりました。

 

松本人志さんの妻・伊原 凛さんは韓国人?

伊原凛さんが芸能活動をしていた時の芸名は「宣喜娜(ソン・ヒナ)。

日本人の名前ではないですね。

伊原凛 韓国人

活動時の写真。

伊原さんはなんとお母さんが韓国人です。

それで韓国人風の名前を芸名にしたのでしょうか。

はたまた伊原凛という名前自体が通名だったり…?

 

ちなみにお父さんは大阪府出身の日本人です。

伊原さん自身も国内出身で、東京生まれです。

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伊原 凛さん 松本人志さんとの出会いは番組共演

伊原さんが芸能活動をしていたため、松本さんとの出会いも仕事場です。

お笑い番組「ザ・ドリームマッチ’06」で2人は共演したのが出会い。

「ソン・ヒナ」名義で活動していた以上、伊原さんが韓国人のハーフという事は最初から松本さんも知っていたでしょう。

その後2人は合コンで再会し、交際に発展しました。

伊原凛 韓国人

40歳を過ぎてから結婚願望が上昇!

また、伊原さんはもともと松本さんの大ファンでした。

その事もあって意気投合したのでしょうね。

 

松本人志さん 娘てらちゃんを溺愛

結婚して半年経つころ、長女てらちゃんが誕生しました。

ラテン語で地球を意味する「terra」(テラ)から名付けました。

 

てらちゃんが小さい頃、松本さんはてらちゃんの額にキスをしたり「娘の顔見たいから」と自分の誕生日会を早退したりと、かなりの親バカっぷりを発揮。

読み聞かせをするために、絵本を約100冊まとめ買いした事もあります。

伊原凛 韓国人

娘の前ではデレデレ。

また教育にも熱心で「小さいうちは耳から」と、ジャズやクラシックなどさまざまな音楽を聴かせてきたそうです。

生後7か月の頃には童謡「森のくまさん」を英語バージョンで聴かせていたとか。

松本さんの英才教育にお笑い仲間もびっくりです。

 

 

 

 

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