鈴木亮平の役者魂!20キロ減量!趣味は世界遺産めぐり?

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鈴木亮平さん 20kgの減量!!

俳優の鈴木亮平さん。一時期激ヤセしたとのことで「病気では?」との憶測が飛び交いました。

しかし、病気ではなく、ドラマの役作りのために意図的に体重を20kg減らしたのだそうです。

激ヤセの写真がこちら。

鈴木亮平 激ヤセ

雰囲気がまったく違います。

以前の筋肉質な体型とはうって変わって、かなりやせてしまっています。

鈴木亮平 激ヤセ

趣味はボクシングだという鈴木さん。

 

鈴木亮平さん減量 「天皇の料理番」出演のため

鈴木さんが20kgもの減量をしたのは、実は役作りのため!

 

4月26日(日)にスタートするTBS系ドラマ「天皇の料理番」。

主人公は佐藤健さん演じる秋山篤蔵。

鈴木さんは篤蔵の兄、周太郎を演じます。

鈴木亮平 激ヤセ

日曜日夜9時から放送。

周太郎は作中で病気にかかってしまいます。

周太郎の衰弱した様子を表現するために、鈴木さんは76kgの体重から約20kgの減量に取り組んだのです!

尋常ではない役者魂ですね!

この役を演じるにあたり鈴木は「周太郎の生き方、変化を徐々に見せていかなければいけないと思い、体重を76キロから半年で20キロ落としました。それぐらいやらないと演じきれない役なので。クランクインの2か月前(2014年10月)から8キロ落として、後は撮影の合間に12キロ。だんだんとやせ細っていく役なので、撮影に合わせて痩せていった感じですね」と明かした。

引用元:鈴木亮平、20kg激やせ「自分の半年を捨てても良いと思えた」

 

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鈴木亮平さんの役者魂 「自分の半年を捨てても良いと思った」

鈴木さんは過酷な減量を行ったことについて、このように語っています。

それほどストイックな役作りを決意した理由は「このドラマの魅力に引きつけられました。この物語だったら自分の半年を捨てても良いと思えたんです」と告白。

引用元:鈴木亮平、20kg激やせ「自分の半年を捨てても良いと思えた」

物語の内容に魅了されたという鈴木さん。

鈴木亮平 激ヤセ

10日間で体重は元に戻ったそうです。

「森下(佳子)さんの脚本は、篤蔵に対するみんなの愛がストレートに出ていて、もの凄く上手に描かれています。撮影も丁寧で、最近こんなドラマはないなと思いましたね。この作品をやらせて頂けるなら、僕もそれだけの覚悟を決めなくてはいけないって思ったんです」と語った。

引用元:鈴木亮平、20kg激やせ「自分の半年を捨てても良いと思えた」

 

天皇の料理番 あらすじ

今回鈴木さんの出演する「天皇の料理番」。

物語の舞台は明治末期。

さほど真面目でなかった少年、秋山篤蔵は、軍隊の宿舎で作られていたカツレツの味に感激。

西洋料理の料理人になることを決め、家族の反対を押し切って上京します。

わずか26歳にして「宮内省大膳職司厨長」に就任、皇室の台所を預かるまでになります。

 

鈴木亮平さん 世界遺産検定1級所持

鈴木亮平さん、なんと世界遺産検定1級を所持しています。

鈴木亮平 激ヤセ

検定は2006年に始まりました。

いまいち馴染みのないこの検定、世界遺産に関する知識が問われます。

これを持っておくと話のネタになるんだとか。

 

鈴木亮平さん 英語が得意

なんと鈴木さん、すごいのは世界遺産に関する知識だけではありません。

英語も堪能だそうです。

鈴木亮平 激ヤセ

英検1級を所持。

それもそのはず、鈴木さんは東京外国語大学を卒業。

アメリカ留学も経験しています。

 

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