デヴィ夫人が島英津夫と週刊誌を提訴|淡路恵子さんの葬儀で激オコのその内容は?

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デヴィ夫人が島英津夫と週刊誌を提訴|淡路恵子さんの葬儀で激オコのその内容は?

御年74歳のデヴィ夫人御体が、週刊誌の「週刊ポスト」「女性自身」、そして俳優の島英津夫を提訴していたことを明かしました。

今回のデヴィ夫人は激オコのようです。

デヴィ夫人、激おこで週刊誌と島英津夫を提訴

デヴィ夫人、激おこで週刊誌と島英津夫を提訴

今回はデヴィ夫人御体のに対するその無礼な週刊誌の言論など、真相に迫りました。

 

デヴィ夫人、淡路恵子さんの葬儀で棺から着物を取り出そうとしたなど週刊誌が書き立てる。

デヴィ夫人の提訴問題、事の発端は今年1月に行われた故・淡路恵子さんの葬儀。デヴィ夫人も出席し、しめやかに執り行われたのですが、その葬儀においてデヴィ夫人が棺に入れられた淡路恵子さんの着物を無理やり取り出そうとしたとの誤報道がなされたのでした。

女性自身と週刊ポストはそれを島英津夫さんからの発言と引用付きで発表していました。

激オコのデヴィ夫人のコメントがこちら。

事の発端は、 今年 1月22日、 食道がんの為に亡くなった

淡路恵子さんの告別式で 私が 言いもしない

してもいないことを あたか も起きたかのごとく

それは 醜く、 ひどい記事が 「週刊ポスト」と

「女性自身」に 出されたのでした。

そして それは ネット上に 大きく 何回も

取り上げられ、 私の名誉は 著しく 毀損されました。

それらは 私の 74年の 人生の中で

一番 私の人格と 信用を貶め、 侮辱するものでした。



2月21日号の〝週刊ポスト〟には  タイトル

〝デヴィ夫人、 淡路恵子さんの 棺から 着物を

取り出そうとし 制止された〟という あり得ない

記事が 出ました。

驚くも何も  ただ唖然、  そして そのうち 

怒りが 身体中に こみ上げてきました。

私は 自慢ではありませんが、 袖の通してない 着物など

着物ダンスに 入り切れない程の 着物を

持っております。

その私が 何故 亡くなった方の着物を そのような

卑しい振舞いをして 欲しがらねば ならないのでしょう。

呆れて ものも言えないとは このことです。

引用元:島英津夫こと 井田晃一郎氏と 週刊ポスト、女性自身を提訴、井田氏に関しては 後日 詳細報告します(デヴィ夫人ブログより)

事の真相はおそらく、週刊誌がまたスクープ記事を書くために言葉じりを捕まえてやったのでしょう。

デヴィ夫人をここまで怒らせた週刊誌のデマゴーグ、ものすごいですね。

デヴィ夫人に提訴された俳優、島英津夫さん。んー、誰だ?

デヴィ夫人に提訴された俳優、島英津夫さん。んー、誰だ?

これに怒ったデヴィ夫人は、刑事告訴も見据えたうえで、島英津夫さん、女性自身、週刊ポストなどを提訴したそうです。

これに加えて同じような記事を書いたエキサイトニュースなども提訴する構えを見せているとのこと。

 

記事に元となったデヴィ夫人の行動を発見!提訴の真相に迫る。

週刊誌が書きたてた元になるような行動も発見しました。淡路恵子さんの葬儀での出来事です。

デヴィ夫人自身が以下に証言しています。

あのお葬式の時、 皆さんが最後のお別れをするため

淡路さんの柩を囲んでいた時、 私は思いました。

もう二度と会えない淡路さん、もう二度と お話出来ない淡路さん、

もう私の隣に座って 私の手を取ることもない・・・・・

「デヴィ子、駄目よ。口に出しちゃ!」 私の膝を つつきながら 

「正直すぎるんだから、 あなたは」と もう二度と言ってもらえない・・・

そう思うと 突如、 どうしようもない 深い悲しみに襲われました。

そして、 〝そうだ、 彼女の形見を いただこう〟と思いつき、

「晃一郎さん、 晃一郎さん・・・・」と 彼を 探しました。

暗い空間の中で 私は 彼そっくりの弟さんを 間違えて

話しかけていました。

「何か 形見になるものを 譲っていただけないでしょうか?」と、

すると 横から 「僕、ここにいます。 彼は 弟です。」と晃一郎さんが。

私は 同じことを繰り返して 晃一郎さんに お願いしました。

すると 彼は 「着物でいいなら いっぱいありますから

整理が一段落したら 差し上げます。」と言いました。

引用元:最低な 島英津夫、いえ晃一郎さんの「 母の死」の切売りと私の名前を使っての 売名行為!(デヴィ夫人ブログより)

おそらく問題の部分はここになってくるでしょう。

「形見になるようなものを頂きたい」→「ひと段落ついたら着物を差し上げます」

ここでもしかしたら、島英津夫さんは、「なんだこんな時に」という風に悪くとってしまったのかもしれません。

それを、週刊誌が言葉じりを捕まえてさらに誇張してスクープ記事的に書きたてたのでしょうね。

芸能人というのはこういう些細なことでも取り立てられ、誇張させられて誹謗される、気を使うものですね。

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デヴィ夫人の昔の写真が驚愕美人だった。

話題が変わってしまってあれなのですが、デヴィ夫人はやはり若いときは(も)驚愕の美人だったという話です。

これがその写真です。

提訴したデヴィ夫人、昔の写真が驚愕の美人だった。

提訴したデヴィ夫人、昔の写真が驚愕の美人だった。

提訴したデヴィ夫人、昔の写真が驚愕の美人だった。

提訴したデヴィ夫人、昔の写真が驚愕の美人だった。

この妖艶なお姿。やはりインドネシアのスカルノ大統領に愛されただけのことはあります。

芸能界きっての大富豪であることとしても有名なデヴィ夫人、この提訴問題、今後の行方が気になるところです。

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