(動画)茂木健一郎,花子とアンで棒読み事件!実はTEDでもやらかしていた。

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茂木健一郎,花子とアンで棒読み事件!実はTEDでもやらかしていた。

NHK朝ドラ「花子とアン」が最終回を迎えた。最終回を楽しみにしていた視聴者も多いだろうが、
そんな期待をぶち壊しにしてしまった大きな責任を背負っているのは、まさしく茂木健一郎のあの棒読み演技だろう。

 

「花子とアン」で超絶棒読み演技を見せつけた茂木健一郎。その後のニュースの出演待ちをしていたアナウンサーもこの表情だ。

「花子とアン」で超絶棒読み演技を見せつけた茂木健一郎。その後のニュースの出演待ちをしていたアナウンサーもこの表情だ。

 

脳科学者であり、プロフェッショナルなど番組出演も多い茂木健一郎であったが、花子とアンでは出版を決断する小鳩書房社長、門倉幸之助を演じた。

この役回りで何と、緊張のあまりセリフは棒読み、かなりの「チキン」ぶりを見せたのだった。

(著作権の関係で残念ながら演技の動画自体はお見せできない。Youtubeなどで上がっているのでぜひ調べてみてほしい。)

そもそもなぜ棒読み茂木健一郎をあの役どころに抜擢したのか。理由はわからない。

そもそもなぜ棒読み茂木健一郎をあの役どころに抜擢したのか。理由はわからない。

茂木健一郎のその棒読み演技に見ているこっちが恥ずかしくなった視聴者も少なからずいるだろう。
緊張は脳でコントロールできないものなのだろうか?

(動画)棒読みの茂木健一郎、実はTEDでもやらかしていた。

著名人、学者などが聴衆の前でプレゼンテーションを行い、知識を共有するコンセプトのもと開かれているTED。

世界各地で開催されているのだが、ほとんどのTEDでの講演が英語で行われるため、教養の獲得としてはもちろん英語の教材としても注目を浴びている。

実は茂木健一郎が出演していたのだった。

そして、安定の「チキン」ぶりをここでも発揮してしまっていたのだ。

肝心の動画がこちら。

 

はきはきとしゃべっているのはいいが、これでは緊張している感が伝わりすぎて内容が耳に入ってこない。
英語での講演という点でも緊張したのは仕方がないが、緊張をコントロールできていない感が脳科学者らしくないのは否めない。

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映画ラストサムライの最後のシーンで、天皇陛下が英語で演説するところをJapanenglish丸出しの棒読み台詞を披露した、中村七之助感が否めないのではないだろうか?

ラストサムライで茂木健一郎張りの棒読み英語演説を披露した天皇陛下訳、七之助。

ラストサムライで茂木健一郎張りの棒読み英語演説を披露した天皇陛下訳、七之助。Tell me how he died.のセリフはもはや伝説。

まずは持ち前の脳科学でそのあがり症を治すべきだと思った方も多くいたことだろう。

茂木健一郎の今後の活躍が気になるところだ。

 

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