危険)食品添加物が健康の害になる!?本当は怖い市販食品

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危険)食品添加物が健康の害になる!?本当は怖い市販食品

食べ物に色をつけたり、防腐作用をほどこしたりする食品添加物。

危険!食品添加物の恐怖!

どんな食品に入れられているかについて、食品添加物の恐ろしさとともにふれてみましょう。

 

ファーストフードに潜む食品添加物の恐怖

 

さて、そのファーストフードですが、まずハンバーガーを連想する方が多いと思います。

ハンバーガーの肉、牛肉ですが、どんな牛肉が使われているか考えたことありますか?

よく「ビーフ100%」なんて宣伝文句を目にしますが、その実態がヤバい!

 

例えば、グルタミン酸ナトリウムなどの化学調味料を入れる替わりに、
タンパク加水分解物を使うことで対応できます。

牛の皮や内臓、眼球などの食肉には向かない部位を
タンパク加水分解物にすることで、
濃厚な旨味成分を簡単に作ることができます。

引用元ファーストフードで命を削る食品添加物

食品添加物大活躍です。「ビーフ100%」なんていってますけど、可食部だとはいってません。

皮や内臓や眼球なんてもはや肉ですらないじゃないです。

実際、高級和牛の牛脂でさえ1kg数百円程度で、もっと安い牛脂もあります。

お肉同士をつなぐために必要なトランスグルタミナーゼもまた、
牛の肝臓を水で抽出後、冷時エタノールで処理すれば、
トランスグルタミナーゼを多く含む酵素液を得ることができます。

引用元ファーストフードで命を削る食品添加物

科学の実験?

 

今は「契約農場」とか「青々と生い茂った牧草を食べた牛」とかうたっているお店もありますが、お肉の使い方がこれだとしたら大問題です。

 

ファーストフード漬けのカップルが…

こちらのカップルマクドナルドやバーガーキングをはじめとするファーストフードが大好物のようで、毎日たべているのだという。その結果ご覧のようにメタボ体系になってしまった。

引用元:ファーストフードを毎日食べ続けた結果とんでもない腹になったカップルが話題に

 

危険!食品添加物の恐怖!

 

上が太った時、下がダイエット後。よく痩せましたね。

ファーストフードのカロリーの恐ろしさ。

 

コンビニの食品添加物も怖い

コンビニの食品には添加物がいっぱい!

コンビニおでんは鰹(かつお)や産地の昆布出汁(こんぶだし)をうたっていますが、申し訳程度で下味の際には大半は食品添加物の味なのです。経験のないアルバイト店員でも扱えるように、業者が予め下味を付けた冷凍の具を店で解凍します。また濃縮された食品添加物主体の液を、店の湯で薄めるだけです。

引用元:コンビニ弁当は死を早める!添加物があなたにもたらす危険性のしくみ

 

これはショック!!品質より店員さんの扱いやすさ重視!!

 

液を吸い込んでも長い時間沈まない、見栄えを良くするためだけに、ネタにさらなる食品添加物のリン酸塩や乳化剤を練り物に加えるそうです。

引用元:コンビニ弁当は死を早める!添加物があなたにもたらす危険性のしくみ

具もおつゆも添加物だらけ。

 

おにぎりも危ない!

おにぎりのご飯を少しつまんで、水の入ったコップのなかでかき混ぜてみれば、油が浮いてくることが確認できます。ご飯が製造機械に付着するのを防ぎ、また保湿や保存のために植物油(ナタネ油やコーン油など)を混ぜているのです。

引用元:コンビニ弁当は死を早める!添加物があなたにもたらす危険性のしくみ

 

危険!食品添加物の恐怖!

あと、これはおにぎりに限ったことではないと思うのですが、pH調整剤が使われているようです。

pH調整剤は食品添加物の一括表記が認められているため1種類使
われていても5種類使われていても、消費者にはpH調整剤を使用
しているということしか分からないということが起きています。

主なpH調整剤はリン酸塩、クエン酸、クエン酸ナトリウム、アジ
ピン酸、などがあります。

引用元:コンビニ弁当は死を早める!添加物があなたにもたらす危険性のしくみ

リン酸塩は多量摂取すると骨がもろくなるなどの危険性が。

 

コンビニ弁当で豚が死亡

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。

引用元:コンビニ弁当を食べ続けた豚が死んだ。

添加物の悪影響?

 

食品添加物での恐怖| そのへんの食品にだって…

コンビニとファーストフード以外にも。

例えば、カット野菜。

危険!食品添加物の恐怖!

 

通常であれば、カット野菜は次亜塩素酸ナトリウム(NaClO)の水溶液につけて変色を防止します。
次亜塩素酸ナトリウム(NaClO)は特異な臭気(いわゆるプールの臭いや漂白剤の臭いと言われる臭い)を有し、酸化作用、漂白作用、殺菌作用があります。

この段階で野菜の持つ水溶性ビタミンは、溶液に流れます。

さらに、シャキシャキ感を出すためにPH調整剤につけます。
カット野菜には、次亜塩素酸ナトリウムの表示はありません。
表示義務が免除されているからです。

引用元:コンビニ弁当は死を早める!添加物があなたにもたらす危険性のしくみ

消化器官に悪影響をおよぼすのは容易に想像できます。胃がただれそうです。

 

お次はマーガリン。トランス脂肪酸が問題視されています。

トランス脂肪酸は、水素添加した植物油を扱う過程で人工的に生成される副産物です。トランス脂肪酸は、悪玉コレステロール、動脈硬化、心臓疾患、ガン、免疫機能、認知症、不妊、アレルギー、アトピーなどへの悪影響が報告されています。

引用元:トランス脂肪酸って体に悪い?食品チェック

オランダなどでは毒物として認定。

日本でもいずれは?

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最後にもう1つだけ。

危険!食品添加物の恐怖!

ダイエッターにうれしい、ノンオイルドレッシング。

 

通常のサラダドレッシングは、お酢と植物由来の油がバランスよく混ざり合うことで作られている。ノンオイルにするとそのバランスが壊れてしまうので、“自然”に見えるように糖質由来の乳化剤やその他にも化学物質が加えられているようだ。

引用元:食べ続けたら死の危険10倍!身近な危険な食べ物・添加物まとめ

乳化剤は幅広く使われており、水に溶けにくい物質を馴染ませる作用を持ちます。

これ、化粧水に使われる界面活性剤と同じ物質ですからね。

エステ業界の人の話では肌に塗るのも本当はよくないらしく、婦人科系の疾患をまねくそうです。

 

じゃあ結局何を食べればいいの?

自分で料理をするに越したことはないのですが、既製品を買うにしても気を付けることはできます。

パッケージの成分表示を見て、添加物が多いようでしたら避けましょう。

また、食品添加物が入っているからといって、長期間多量に摂取しなければ害が出る可能性は低いとは思います。

 

みなさん、健康第一に幸せな生活を!

 

 

 

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