トランプ大統領の目の周りが白い?理由はメイク?日焼け?

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トランプ大統領の目の周りが白いと話題に

知的財産権の侵害をめぐり中国に圧力をかけているトランプ政権。

そこでひそかに話題になっているのは、トランプ大統領の目の周りが白いということです。

トランプ大統領 目の周り

中国製品約1100品目に25%の関税を追加するという。

いわれてみれば目元だけ肌が白く見えますね。

なぜこんなふうになったのでしょう?

 

涙袋メイク?トランプ大統領の目の周りが白いのはなぜ?

トランプ大統領の目の周りが白いことに関して、一部のネットユーザーの間では「涙袋を大きく見せるメイクでは」とささやかれています。

日本の若い女性がやるようなメイクですよね。

トランプ大統領 目の周り

加齢や皮膚疾患が原因ではない?

そんなメイクをアメリカ人が、それも70代の男性がやるはずがありません。

 

目の周りが白いトランプ大統領 日焼け説が濃厚か

有力なのはサングラスによる日焼けの跡だという説です。

サングラスのレンズに覆われていない部分が焼けて、ガードされていた目元が不自然に白く見えるのでしょう。

トランプ大統領 目の周り

日焼けマシンのゴーグル焼けという説も。

トランプ大統領がサングラスをかけているのはテレビではほとんど見られません。

しかし安倍晋三総理がアメリカに渡った際、一緒にゴルフを楽しんでいるシーンがありました。

長時間外にいる時はサングラスをかけていて、それで目の周りだけ白くなっているのです。

 

目の周りが白いトランプ大統領 スプレータンニング説も

トランプ大統領の目の周りが白いのは、日焼けのほかスプレータンニングをしているからという説もあります。

スプレータンニングとは、専用の塗料をスプレーすることで肌を日焼けしているように見せる施術です。

必要以上に黄味と赤味の強い「焼けたオレンジ色」の肌は、プロの目から見ると極めて不自然に映る。私が見たところ、このオレンジ色の肌は目の回りを避けて行ったスプレータンニング(日焼けではなく、スプレーなどで焼けているように肌色を変える施術)によるものだと思われる。

引用元:トランプ氏、オレンジ色の肌に宿る深い戦略

トランプ大統領 目の周り

スプレータンニングはシミを目立たなくする効果もある。

トランプ大統領 目の周り

白人の場合日焼けをしてもシミが増えるだけで、褐色の肌にはなりにくい。

一昔前のアメリカでは、日焼けした肌は「デキる人」の証でした。

そのためトランプ大統領もそういう風に見せようと頑張っているのでしょう。

目の周りを避けて行う施術なので、この説も納得いきますね。

 

トランプ大統領の娘イヴァンカ氏が炎上中

6月12日、トランプ大統領は北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と会談しました。

その直前、娘のイヴァンカ氏が「中国のことわざ」をツイート。これが炎上してしまったのです。

「成すことができないものは成すことができるものを妨げるべきではないー中国のことわざ」。つまりこれまで北朝鮮のトップと会談できたアメリカの大統領はいなかったのだから、初めてそれを実現したトランプ大統領の批判をするなということ。

引用元:イヴァンカ・トランプ、中国のことわざをでっち上げて炎上

トランプ大統領 目の周り

「フォーチュンクッキーの中に入っていたお告げでは?」とからかう声も。

別に「トランプ大統領を批判するな」という意味が炎上したのではなく、問題は中国にこうしたことわざがないこと。

中国のことわざを勝手にでっちあげたということで炎上しているのです。

 

どこか別の国のことわざを中国のものと勘違いしてしまったのでしょうか?

 

 

 

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