丸岡いずみが踏み切った代理母出産とは?前と顔が変わったと話題に

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丸岡いずみさん 代理母出産で第一子誕生

フリーアナウンサーの丸岡いずみさんの元に、代理母出産で第一子となる男の子が誕生しました。

丸岡さんの夫は映画コメンテーターの有村昆さん。

丸岡いずみ 代理母出産

年齢的な事情もあり、結婚直後から不妊治療を開始していた。

2012年に結婚した後2人で不妊治療に励み、代理母出産という手段を選びました。

そして1月3日、ついに待望の第一子が生まれたのです。

 

丸岡いずみさん選んだ代理母出産とは?流産乗り越え…

丸岡いずみさんのケースで話題になっている代理母出産には2つのパターンがあります。

1つは夫の精子を代理母の子宮内に入れる方法。

もう1つは夫婦の受精卵を代理母の子宮内に入れる方法です。

丸岡さんは後者の、夫婦の受精卵を代理母の子宮に入れるというパターンでした。

丸岡いずみ 代理母出産

ミヤネ屋で子どもの誕生を報告中、有村さんはこらえきれず号泣。

これまで流産も経験している丸岡さん。

さまざまな治療法を試すうまく行かず、有村はそれまでに2回の流産を経験していた丸岡がこれ以上、体外受精による不妊治療を続けるには「体がボロボロでした」と語り、養子縁組も考えたという。しかし丸岡からの提案で最終的に代理母出産にたどり着いたと語った。

引用元:丸岡いずみ不妊治療の苦労語る 貯金全部なくなった

どうしても子どもを授かりたいと願い続け、やっとのことで授かった第一子でした。

 

丸岡いずみさんの子、なぜロシア人女性が?代理母出産妨げる日本の法律

丸岡さんと有村昆さんに協力した代理母はなんとロシア人女性。

丸岡さんたちも現在はロシアに滞在しています。

赤ちゃんは3日に生まれ、丸岡さん夫妻が我が子と対面したのは5日のことでした。

丸岡いずみ 代理母出産

帰国後は育児の専門書を購入したいと語る丸岡さん。

日本の法律では、代理母出産自体は禁止はされていません。

しかし実際は海外で代理母を探してお願いするというケースが多いです。

「日本には代理母出産について定めた法律がなく、生まれた子供は実子と認められません。世界的に見ても、代理母の容認はまちまちで、これは女性の生殖機能が商品化される可能性や、生まれた子が遺伝上の母と産みの母の間で戸惑うリスク等が心配されるためです」(出産ジャーナリスト・河合蘭さん)

引用元:丸岡いずみが経験した代理母出産、世界的には容認まちまち

また、日本産科婦人科学会などの方針で代理母出産という手段が認められておらず、日本は代理母出産が非常にやりづらい環境なのです。

 

丸岡いずみさんの顔が変わった?歯の矯正のせい?

さて、丸岡いずみさんは最近「顔が変わった」といわれています。

その原因が歯の矯正とのこと。

試しに比較してみましょう。

丸岡いずみ 代理母出産

以前は上あごの歯並びがやや乱れていた。

丸岡いずみ 代理母出産

現在は美しい歯並びに。

上の歯が明らかにキレイになっていますね。

アフターの写真はやたら歯が白く見えますが、インプラントなのでしょうか?

30代の頃は「奇跡の38歳」なんて賞賛されていましたが、歯並びが悪いと美貌も台無しになってしまいますよね。

 

 

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