真木よう子の映画降板は病気が理由!?身体がガリガリ…代役は?

スポンサードリンク

真木よう子さん映画降板 身体がガリガリ!?

「セシルのもくろみ」などに出演していた女優の真木よう子さんが突如映画を降板していたことがわかりました。

真木さんが出演するはずだったのは大根仁監督の「SUNNY 強い気持ち・強い愛」

真木よう子 降板

真木さんの所属事務所は「長期の撮影が困難」とコメント。

なんと身体がガリガリになっているという情報も出ており、体調が心配されています。

コミケ出展騒動といいなにかとお騒がせ続きの真木さんですが、一体何があったのでしょうか?

 

真木よう子さん映画降板理由は病気?代役は板谷由夏さん

このたび真木よう子さんが映画「SUNNY~」降板に至ったのは、病気が原因とされています。

かねてから不調がみられ、撮影開始直前に降板の申し出があったそうです。

クランクイン前の10月下旬、真木の所属事務所から降板の申し入れがあったという。代役は板谷由夏(42)で今月上旬から撮影を行っている。

引用元:真木よう子が映画降板 クランクイン直前に体調不良

真木よう子 降板

「セシルのもくろみ」の時点で痩せ細っていた真木さん。

真木よう子 降板

真木さんの代役を務める板谷由夏さん。

映画を降板するほどの体調不良ですから、風邪などちょっとした不調でないことは確かですね。

ちなみに真木さんの代役に抜擢された板谷由夏さんは真木さんと同じく「セシルのもくろみ」に出演していた女優さんです。

 

ガリガリの真木よう子さんに「末期がん患者の役作りかと…」

真木よう子さんのガリガリっぷりは、まわりから見てびっくりするほど。

映画関係者は「末期がん患者を演じるための役作りか」と思っていたようです。

東宝によると、クランクイン前の衣装合わせなどには参加。製作関係者はその時の様子を「激やせぶりにびっくりした。手首や足首の細さが目立ち、末期がんの役なので“もう役作りをしているのかな。凄いね”と関係者の間で話題になった」と明かした。

引用元:真木よう子激やせ…関係者「末期がん役作りかと」映画降板正式発表

真木よう子 降板

がん闘病中の主人公の親友、芹香を演じるはずだった真木さん。

真木さんが「SUNNY~」で演じるはずだったのは、篠原涼子さん演じる主人公の親友。

末期がんを患っているという設定だったので、真木さんのガリガリになった身体は役作りの成果というふうに見受けられていたのです。

 

騒動続きの真木よう子さん エゴサーチのやり過ぎで体調不良?

真木よう子さんの病名は明らかになっていませんが、身体がガリガリということですからそれなりに深刻な状態なのは明らか。

さて体調不良の原因ですが、エゴサーチのやり過ぎという可能性が高いです。

真木よう子 降板

「娘を元夫に預け男遊びをしている」と報じられてしまった。

2015年に離婚しシングルマザーとなった真木さん。

今年10月には育児放棄し実業家男性とデートしていることが報じられています。

そういったこともあってネットでは真木さんの悪口がちらほら…

そういうのを見続けて精神的に参ってしまったのではないでしょうか?

 

 

スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ