ローラ事務所との「10年奴隷契約」トラブル…なぜロサンゼルスに?

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ローラさん 事務所から突き付けられた「10年奴隷契約」

あまりテレビで見かけなくなったタレントのローラさん。

なんと所属事務所LIBERA(リベラ)との間にトラブルを抱えていたことがわかりました。

ローラ 事務所

CHINTAIのCMに出演中のローラさん。

事務所は「10年奴隷契約」なる一方的な契約をローラさんに突き付けていたことが判明。

その驚愕の内容とは…?

 

事務所によるローラさんへの「10年奴隷契約」の内容

ローラさんが事務所から一方的に結ばされた「10年奴隷契約」。

これは契約期間が10年という長期間であることを示しています。

しかも、その10年が終わってもローラさんの意思にかかわらず自動的に契約が更新されてしまうのです。

ローラ 事務所

訴訟に至れば勝訴は確実!?

10年働いてさらにまた10年…というのが永遠に続くわけです。

また、ローラが契約の内容を確認しようとしたところ、事務所社長から「辞めるつもりなら、暴露本を出してやる」「日本だけでなくアメリカでも活動できなくするぞ」と恫喝されたというから恐ろしい。

引用元:10年奴隷契約発覚 ローラは“第2の小倉優子”になれるのか

LIBERA社長・羽布津康史氏による圧力で泣く泣く働いているローラさん。

睡眠薬を必要とする状態になっており、医師からはうつ病寸前との診断が下されたそうです。

 

ローラさん意味深ツイート 羽布津氏に向けられたもの?

ローラさんの所属事務所LIBERAの代表である羽布津氏は、まだ40歳前の若社長。

ローラ 事務所

「10年奴隷契約」は2010年からスタートしているという。

ローラさんはTwitterに「最近裏切られたことがあって悲しい」「10年の信頼を返して」など意味深なツイートを投稿しています。

それらの数々は羽布津氏に向けられたものなのでしょう。

 

ローラさんなぜロサンゼルスに?ハリウッド進出か

なぜかロサンゼルスにいるというローラさん。

アメリカではあまり知られていないローラさんですが、演技のレッスンなどで行き来しているようです。

ハリウッド進出を狙っているためだとか。

ローラ 事務所

すでにバイオハザードに出演経験のあるローラさん。

芸能プロ関係者は「ローラが事務所サイドと元サヤに収まることは難しい。独立する決意は固く、それが変わることはないだろう。まだ契約期間中だが、それこそ裁判を起こして契約解除という強硬手段に打って出ることまでも考えている。それだけローラは独立に向けて本気だ」と語る。

引用元:ローラ「奴隷契約騒動」の深層

ローラさんは今後裁判を起こし、事務所の「10年奴隷契約」から解放される可能性があります。

独立後はアメリカに拠点を移し、ハリウッドでの勝負に出るのでしょう。

 

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